2007年03月03日

ゆるいカンパニー

日記いきま〜す。

社会人になったばかりの記憶なのでかなり前の話だが、開発した製品をある客先に納品に行ったことがある。そのお客は某グループの研究開発機関で、訪問してみると何というかかなりゆる〜い雰囲気の会社だった。社員は形だけは研究所の制服を着用しているのだがなんともふんわりとした雰囲気の社内だった記憶がある。なんとか製品の納入も終わり、先方の担当者と話しをしていると、秘書というか受付もやっているアドミニストレータの女性がお茶を運んできたのだが、その女性がお茶をおいて戻るときに立ち上がっていた先方の担当者にいきなりカンチョーをしたのだ。担当者が飛び上がって「いてーっ!」そりゃ痛いだろう。一方その女性はキャッキャ言いながら走って逃げていき、受付からこっちを見て「や〜い、や〜い」と担当者に向かって手を振っていた。一方担当者は「すみません・・どうも。」と僕らに向かってあやまる。僕と同僚はいったい何が起こったのかわからずポカーンとしていたのだが、打ち合わせを続けることにした。しばらく打ち合わせをしているとその女性がこんどは忍び足でそ〜っと担当者の背後から近づいてきて、丸めた書類で担当者の頭をポカッ!「スキあり!やーい、くやしかったらアタシを」この会社スキありすぎ!

この人たちはまったく社会人としてのスキルはない。ただ開発集団として能力は高いのは実績を見ればわかるが、それなら制服とか着ないで現代のIT企業みたいに自由にやってほしいんだが、ヘタに会社の体裁をとっているだけにすごい違和感があったなあ。

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2007年02月24日

ゆっくりエスカレータ(漫才ネタ)

時代を先取り? 巣鴨のゆっくりエスカレーター


ドン:「おばあちゃん達の原宿」こと巣鴨のエスカレーターはゆっくりだそうですよ。

ツウ:これは巣鴨に高齢者が多いから速度を遅く調整してあるんだな。

ドン:逆に「お姉ちゃん達の巣鴨」こと渋谷のエスカレータは早くすればいいんじゃないですかね。


ツウ:いつ渋谷にそんなキャッチフレーズがついたんだよ!

ドン:でも、これはある種のバリアフリーですからエスカレータだけじゃダメなんですよ。


ツウ:まあな、ほかにも高齢者のために調整しなくてはいけないことはたくさんあるだろうね。

ドン:例えば巣鴨の吉野屋は「遅い」「安い」「うまい」に調整するとかね。

ツウ:いや、そこは「早い」でいいだろ!

ドン:ていうか老人達には今の日本の生活スピードが速すぎるんですよ。

ツウ:うん、確かに街中で高齢者を見ているとかなり生活リズムが違うよな。

ドン:でしょ?この前もセンター街で座り込んでタムロしている老人たちを見たけどかなり動作がゆっくりでしたよ。

ツウ:いや、それって若者じゃないの?年寄りがセンター街とかで座り込んで遊ばないだろ?

ドン:あと、おじいちゃんとおばあちゃんが堂々と人前でキスとかするじゃないですか。あれもゆっくりですよね。

ツウ:だからそれも最近の若者の行動だよ!もっと年寄りがする行動を見てみないとわからないだろ!

ドン:「も〜し〜も〜し〜、バアちゃん?ワ〜シ、ワ〜シ、事故っちゃって〜、」なんていう具合ですよ。

ツウ:オレオレ詐欺じゃねえかよ!

ドン:六本木ヒルズに IT 企業を立ち上げるときも「どっこいしょ〜」って。

ツウ:「どっこいしょ」で立ち上げられるようなもんじゃないだろ!

ドン:「ご主人様〜、お〜かえり〜な〜さい〜ま〜せ」


ツウ:おばあちゃんがメイドカフェのバイトなんてやらねえよ!

ドン:「Web 0.08〜」

ツウ:遅い!この Web 2.0 の時代に遅すぎる!

ドン:「君とはもうやってられんわ〜」

ツウ:こっちのセリフだよ!やめさせてもらう!

おわり
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2007年02月13日

編集さん

まあね、最近はあなたみたいにこうやって直接出版社に原稿を持ち込む人っていうのも少なくなってきているんですよ。で、ひと通り読ませていただきましたけどね、ええ。推理小説っていうのはね、今かなり難しいジャンルだと思うんですね。とりわけミステリーっていうのは謎解きというかトリックっていうのが大事であってね、あなたの小説はちょっとそこが弱いって言うか、うーん、まあはっきり言ってダメなんですね。つまりこの小説に出てくる探偵のアリバイ崩しとかタネあかしがおかしいんですよね。えーと、例えばこれね、このページの探偵の謎解きの場面なんですが・・・

・・その時刻に東京にいる綾子に犯人がどうやって連絡をとったかって?・・ケータイですよ!犯人は携帯電話を持っていたんだ!


あのねえ、これ今の時代だったら誰でも思いつくから。この物語の設定って2006年でしょ?だったら携帯電話の普及率って相当なもんですよ。だとするとおかしいでしょ、誰もこのトリックに気が付かないってのは。えーと、あとはこれね、この探偵のタネ明かしのこれ。

下山さん、あなた今「そんなことをとっさに調べられるはずがない」って言いましたね。・・・ところが犯人はずっとパソコンを使っていたんです。そうです。犯人はググッたんだ!グーグルですよ、グーグルで調べたんだ!


いやね、これも誰でも考えるでしょ。普通パソコン持っていて何か調べるっていったら大抵グーグルとかヤフーとか見るでしょ。それなのに何でこの探偵はしてやったり顔で解説しているんですか。まあいいや、ここまではそんなにうるさく言いませんよ。一番おかしいのはこれ、このシーンですけど。

奈美子さん、あなたは第一の殺人が起こった夜に柏崎さんがひどく泥酔して帰ってきたのをホテルの窓から見たと言っていましたね。暗くてよく見えなかったが、かなり酔っている様子でまっすぐ歩けなかったようだと証言しました。本当は柏崎さんは酔っ払ってまっすぐ歩けなかったわけではなかったんです、実は柏崎さんはカニだったからまっすぐ歩かなかったんです!


何ですか?これって毒でも盛られていたからまっすぐ歩けなかったのかなと思ったら、カニだったって?あのね、これって人間が殺されるから殺人事件なんですよ。カニなんてどうでもいいし、しかも柏崎さんってれっきとした名前がある人物じゃないですか!それから、まだおかしなところがありますよ。この犯人が上野から特急に乗ったところを目撃されているから、犯行時間に現場にいるはずがないっていうアリバイですけど。あのね、時刻表トリックっていうのはかなり人気のあるジャンルですから僕も読んでいて期待していたんですよ。でもね、この探偵の分析は何なんですか?

つまり犯人はかなり急いだんですよ!犯人はいそいでバーッ!と犯行現場に行って、ガーッ!殺してチャチャッと細工をして、んでまたワーッって戻ったんだ!


何これ?何なの?全然わからないんだけど。いそいで片付けたら何でもできるんですか?・・・・まあね、こんなのはまだマシですよ。ひどいのはこれ。この「歌の歌詞通りに次々と殺人が起きる」っていう設定。この設定自体もとてもミステリアスでいいんですよ。ところがこの探偵がこのトリックに気が付くときにどの歌か書いていないからわかりづらい。ここまで読んでみても殺人に関係しそうな歌らしい歌なんてまったく出てこないし、唯一歌らしい歌って言えばその柏崎さんって言う人が酔って歌っていた植木等のこの歌だけですよ。

♪ホンダラダ、ホンダラダ、ホンダラホダラダ ホ〜イホイ ♪


この歌のどのあたりで人が殺せるんだよ!殺人のヒントなんてまったくないじゃないか!それからもっとおかしいのが、この「奇妙な叫び声」っていうやつなんだけど、これってこの主人公の奈美子が奇妙な声を夜中に聞いたっていう証言のタネあかしでしょ?

奈美子さん、あなたが夜中に聞いた「ホンニャラゲー!」という動物の鳴き声は、実は真二さんが殺害されるときの「ホンニャラマゲラー!」という叫び声だったんです。人間は理不尽に殺害されるときにしばしば「ホンニャラマゲラー!」と叫ぶことが知られていますからね。


・・・・何これ?・・・あんたね、いいかげんな事ばっかり書いていると本当に殺すよ?・・・何、「・・あ、そうか。ホンニャラマゲラー!」とかあわてて叫んでいるんですか!とにかくこんな小説はうちでは出版できませんから他をあたってください。何ですか?そんな目をしてもだめですよ。え?いつか殺してやる?ホンニャラマゲラー!・・・・って言うと思ったか!出て行け!

おわり

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2007年02月08日

最近はカッターシャツ着ています。

どこまで日記で押し通せるか。

先日デパートに行ったらブランド物のYシャツの安売りが行われていた。ワゴンに積まれているシャツを物色していると、僕の隣で30前後ぐらいの女性がシャツを見ながら携帯電話で話し始めた。


もしもし、パパ?カッターシャツの安売りしているから買っていくけど、サイズ教えて。クビ回りのサイズ。・・・・84センチ?・・トドか!


その女性は携帯電話を切ると、連れらしき奥さんに「ああ、ごめんごめん袖丈とまちがえちゃった〜。」って下唇を出してダンナの口調を真似ていた。そのマヌケなダンナさんの代わりに僕がその場であやまってあげたくなった。

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posted by 鈍ツウ at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

仕事していたプンプン

日記。

昨日の昼食。マクドナルドでテイクアウトをして会社に戻って袋を開けたらセットのジュースが入っていなかった。すぐにレシートに書いてあった番号に電話するとマックの店員が会社のビルの僕のフロアまで届けるとのこと。ちょっとプンプンしながら届けに来たモノを受け取るとジュースだけではなくてもうひと袋サービスでポテトのようなものが入っていたのでちょっとプンプンおさまる。全部食べ終わってそういえばポテトがあったんだな、と思い出して袋を開けてみると何とサービスはアップルパイ。ポテトを期待していただけに再度プンプン。タダでもらったものに腹を立ててはいけないのでプンプンおさまるが満腹なのでアップルパイはとっておく。やがて残業時間になり、夜も遅くなったのでそのアップルパイを食べてみたけど冷えているわ、ポロポロこぼれるわでまたプンプン。でも届けに来た店員はかなり年配の人で平謝りに謝っていたからかわいそうだったなあ、と述懐してプンプンおさまる。「そういうのはわざと年寄りに届けさせるのよ、NHK の集金みたいなものなの。」とカミさんに聞いてまたプンプン。

よしよし、普通の日記っぽい。(まだまだ)

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2007年01月30日

鳥トリもの

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1.あのー、バイトの制服ってこんなもんですか?ちょっと大きくありません?

2.あーすみません、今うちのタレントが衣装替え中ですので、ここから先はちょっとすみません。

3.今朝はラジオ体操僕ひとりか・・・

posted by 鈍ツウ at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真で○○○ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

ベトナムまで

ブッシュ米政権は2万人以上の米兵増派で宗派間抗争の沈静化を図る方針

いよいよイラク対策が泥沼の様相を呈してきたが、そもそもベトナム戦争の泥沼から米国は何も反省していないということなのであろう。ベトナム戦争もいっそのこと戦争じゃなくてかくれんぼか何かで決着をつけてしまえばよかったのだ。もしもそうだったら色々と現在の世界情勢も変わっていたであろう。例えばハリウッドSF映画によく出てくるこんなシーンなんてその最たるものだ。


・・・命からがら謎の地球外生命体の攻撃から逃れた人々は頑丈な貯蔵庫に逃げ込み、身を寄せ合っていた。


A「どうやら、攻撃は小休止といったところのようだ。」

B「ああ、奴らが次に攻めてくるまでこちらの武器を確認しておこう。」

C「みんな、少しだけでも身体を休めておけ。ただし、武器は身から離すな。」

D「・・・・・・」

A「どうした?」

D「・・・いや、ベトナムを思い出してな。あの時もまったく同じ状況だった。」

A「・・・あんたもベトナム帰還兵か。」

D「ああ、俺はサイゴンに近い駐屯地に配属されたんだが、そこはまさに地獄だった。」

A「・・・・・」

D「部隊全員が塹壕の中に追いつめられていたんだが、外は敵のオニがウヨウヨしていやがったんだ。」

A「・・・なんてこった。」

D「俺は目の前で一人また一人とオニに見つかっていくのを息を潜めて隠れていたんだ。」

A「・・・・」

D「今でも夜中にあのときの”見〜つけた”というオニの声で目が覚めることがある。」

A「・・・そいつは典型的な帰還兵の後遺症だな。」

D「・・・俺が同じ黒人の同期兵と周囲の見回りに出ていたときの事だ。」

A「・・・・」

D「そのダチは次の週に除隊が決まっていてえらく楽しみにしていたんだ。」

A「・・・・」

D「ところがそいつが俺の見ている前でオニに見つかっちまった。」

A「・・・・・」

D「俺はその場から一目散に逃げて隠れた。そして落ち着いたところでこう言ったんだ。」

A「・・・・・」

D「おお、神様、なんてこったい。ついさっきまで笑っていた俺のダチが見つかっちまった。

A「・・・・・」

D「俺たちはオニに見つかるために産まれて来たわけじゃないぜ!・・・ってね。」

A「・・・わかるよ。」

D「それから俺たちの部隊はジャングルに逃げ込んだ。」

A「・・・・・」

D「案の定、今度はベトコンだけじゃなくマラリアやアメーバ赤痢と言ったオニとも戦わなくちゃならなくなった。」

A「・・・・・」

D「・・・そこで俺は悟った。」

A「・・・・」

D「ためらっていたらダメだ。何を見ても”見っけ!”というマシンにならなくちゃ生き残れないんだ。」

A「・・・・」

B「おい!ヤツらが壁を打ち破ろうとしているぞ!全員攻撃準備だ!」




みたいな。


posted by 鈍ツウ at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月04日

断片的日記

そういえば今年からちゃんとここに日記を書くようにしようと決めたところだったんだ。こんなもん断片的でいいよね。

・毎日お酒をガブガブ飲んでいるせいか胃腸の具合が悪い。ノロウィルスじゃないと思うけど心配だ。先日親類が集まったときにあちこちでノロにかかっているという話を聞いたのだが、そのときにあやうく同時多発ノロという言葉がこの辺まででかかって口にするのをやめた。よし、よくこらえた。僕はまだ大丈夫だ。ハアハア。

・ノロで思い出したが会社でノロにかかった人がメールで休暇を申請してきた。ノロかったるいのでお休みさせていただきます」と書いてあった。何を「エロかっこいい」みたいな言い回しで、と思ったら「ノロかったるい」を書き損ねたとのこと。

・メールで思い出したが、ある女性のエンジニアに僕の先輩がメールを書いていたのだが、その出だしの文章が「はめまして、XXX と申します」と書いてあった。それスパムメールだって。

おやおや、これを日記とは言わんな。

posted by 鈍ツウ at 09:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月01日

年頭の挨拶

今年もよろしくお願いします。かなり忙しくなってきて去年の後半はほとんど更新しませんでした。今年は軽い日記とかで少しの時間を見つけて更新するようにします。


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ミスター西川、お届けものです。ここにハンコお願いしま・・西川くん!アカン、ミスター西川くんが気絶してもうた!
posted by 鈍ツウ at 02:28| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

恋人が出版されまして(漫才ネタ)

オーストラリアの図書館が本好きのための合コンを


ドン:図書館が合コンを開催したそうで。

ツウ:うん、やっぱり同じ趣味だから話もはずむんだろうな。

ドン:山の手線ゲームも「古今東西シェイクスピアの作品名」とかなんでしょうね。

ツウ:いやいや、そんな日本の合コンみたいなゲームはやらないと思うぞ。

ドン:「リア王様だーれだ!」とかね。

ツウ:だから王様ゲームなんてやらねえよ!

ドン:異性を「お持ち帰り」しても2週間で返却しないといけないらしいですね。

ツウ:図書館の貸し出し本か!次の日に帰してやれよ!

ドン:しかしこういう人たちも普通に電話番号やメアド交換するんでしょうかね。

ツウ:そりゃあそうだろ。俺達と同じようにメールが来るかどうかワクワク待ったりするわけだよ。

ドン:やっぱりかなりイライラしながら待っているんでしょうね。

ツウ:そうかもな。たぶんケータイとにらめっこして待っていたりするんだろう。

ドン:そのそばで編集者が「先生、落ち着いてください。下馬評では今回は間違いありませんよ。」

ツウ:何で芥川賞とか直木賞の受賞電話を待っている雰囲気なんだよ!

ドン:♪ピロロロ〜ン「もしもし?はあ?うちはソバ屋じゃねえ!」

ツウ:そんな「作家と編集者コント」みたいな事をやるわけないだろ!

ドン:そんなこんなでやっとデートにこぎつけても文学青年とかが多いからオクテでしょうね。

ツウ:あーわかるわかる。初日に手を握ることもできないだろうから段階的に進展するんだろうな。

ドン:次のデートでやっとキスまで行ったら、彼女の首の下にしおりを挟んでおいて。

ツウ:読みかけの本かよ!次回はそこからか!

ドン:「あ。在来線の切符がはさんであった。君、前のカレシって田舎の人だったでしょ。」

ツウ:古本にはさんであった前の持ち主のしおりだよ!

ドン:「いやあ、清水国明もいい女を紹介してくれたもんだ。」

ツウ:ブックオフで入手したのか!もうお前とは文学を語れないからやめさせてもらう!

おしまい
posted by 鈍ツウ at 17:11| Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース漫才 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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